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感性とは、 あらゆる事に感じる心

目、見ることで感じ取る。
耳、音や話を聞き感じ取る。
鼻、匂いで感じ取る。
舌、味わいで感じ取る。
手、触れることで感じ取る。
直感 インスピレーションで感じ取る。
気持ちを察する心

もしもそこに、相手がいるなら
それが、思いやりの心につながる。
相手を思いやる心があるから・・・
おもてなしができる。
日本人には豊かで鋭い感性がある。
だから、メイドインジャパンが世界に通用する。

短縮言葉も悪くない。
が、うすっぺらな言葉に人を動かす力はない。

だが、 言葉も万能ではない。
言葉で言い表せないこともある。
そんな時には、、、
言葉に添えて バラの花束を贈ろう!!


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故事、ことわざ

波風が立つ


波風が立つ

(なみかぜがたつ)


波風が立つ。


お願い。あなたが口を開くと、

波風が立つから止めてちょうだい。


今日の会合は、
どうなっている。

大丈夫みたい。

波風を立てる人が居ないから?

どう言う事だ。


もちろん、
貴方がいないからよ!

スムーズに行った見たい。

だが、、、人の口に戸は立てられぬ。

家の雨戸見たいに、人の口を閉める事は出来ない。


だから、噂や評判を止める。

など、無理な話しだ。

隣りの、仲の良い夫婦も

旦那の浮気の噂で、波風が立ってる見たいだ。



そんな事もあるかも?

色々な事で、波風を立てて欲しくない。

だが、、、

誰かの発言、誰かの行動で、波風が立つ事がある。



上手く行くもの、行ったものまで、駄目にして仕舞う。

波風が立つ。


しかし

世の中には、それが狙いの人も居る。



政界には、よくある話だろう。

あれやこれやと、波風を立てようとする人達。

相手の隙を狙い撃ち!

大した事でも無い。

たが、、大きく取り上げ、足の引っ張り合い。



しかし

上手い表現だ。

 太公望なら、わかる。

釣り好きなら、わかるだろう。

わたしも、もちろん好きでした。


田舎にいる頃は、休日は釣りばかりやっていた。

何しろ、数十秒も歩けば、そこは海、

好きになってもおかしく無い。



と、、、言うより、釣りしか無かった。

と、言たほうがいい。

湾内での釣り、波風が立つと言うのが

一番いやでした。

せっかくの休み、楽しみに水を差さるれる



浮きを、見ながらの釣り、微妙な当たりが見れない。

イライラものでした。

波風よ立つなよーー頼む!

と言うのがー前夜の、願いだった。




波風が立つ

自然のなせるわざ、どうする事も出来ない。

この言葉を発する時

先人の想いは、そんな事に有るのかもしれない。



波風が立たない様に、と、願うのだが、、、

世の中、上手く行く事ばかりではない。

想い通りには行かない。

波風が立つ事も想定しろ!

そう言いたかった。



波風が立つ・・・とは?

何事も無く平和なところに

もめごとが起きる事。



読んで字のごとく

波風が立つ。

強い風が吹いて波が立つ事。



故事、ことわざ

口は禍の門


口は禍の門



(くちはわざわいのかど・もん)


コラ・コラ〜

そんな事を、言ってたらいけないよ!

だって〜本当の事だもん。


よく幼いころ、母に叱られた。

あなたは、言葉を慎みなさい。

よ〜く考えてから、言葉は使いなさいよ!

口は禍の門。

口は災いの元だからネ!



誰に聞かれているか、分からない。

知らないうちに、人を傷つけ、

恨まれることに、成るわよ!

確かに、

先人の言葉には、生きるための知恵があります。



あなたも・・・しまった。

そんな経験があるのでは!?

何の気なしに、話したことから〜

人に恨まれ、災いを招いた。


よくあることかもしれない。

政治家には、特によくある話だろう。



ついつい、要らぬことを話し・・・

たった一言が政治家生命を、奪ってしまう。

口は禍の門。


確かに世の中、言論の自由。

何をどう言おうが、個人の勝手だ。


しかし

口にしない方が良いことも、沢山あるのだ。

言わぬが花。


言わなくてもイイ事を、ついつい話してしまい。

他人の恨みを買い、要らぬ災いを、招いてしまう。

口は災いの元。



不思議なもので・・・

言わなくてもイイ事ほど、一度口に出てしまえば

またたく間に、広まってしまう。

言葉には、本当に力が、あります。

何の気なしについ、と言うのは避けたい。


一言、あのときの一言で人生が変わる場合もある。

どれだけ、選んでもいい。

相手を考えた言葉を、使いたいですネ!


(口は禍の門)・・・とは?


不用意な発言は、

思わぬ失敗を、招くとの戒めの言葉。

口は災いのもと。



話すときは、言葉に気をつけなさいよ!

との戒めだ。


言葉を発するときは、何の気なしでは、いけない。

ついつい、心に思っている、言葉が出てしまうもの。

心にも無いことを、言ってしまった。

後から、そんな気持ちは無かった。

なんて言ってももう遅い、そんな話は通じない。


「心にもないことは、言葉にも出ない」


だから言葉は、どれだけ選んでもイイ!

相手の事を考えた言葉を、使ってくださいネ。


 

故事、ことわざ

親しき中にも礼儀あり


親しき中にも礼儀あり



(したしきなかにもれいぎあり)


あなたも、よく分かっていること。

言葉でしょうネ。

知らない人が、いないくらいかもしれない。


しかし

分かっているようで、分かっていない。

のが、親しき仲にも礼儀あり、この言葉だろう。


家族でのドライブ、車の中。

ブ〜〜ブッブ・・・クサ〜

あなた・・・おやじ、お父さん。

いくら家族でも、車の中では、止めてよ!

親しき中にも礼儀あり、と言うでしょう。


すまんすまん、つい・・・

まあ、一度や二度なら家族は、

ショウガナイナ〜で許してくれるかも?



しかし


これも度を過ぎると、それでは済まなくなる。

ある番組でも、そんな話をしていました。


それは夫婦間、離婚へと発展してしまった。

当の本人は、そんな気はない。

だが、やられる方は、ウップンが蓄積。


その話、トイレットペーパー

旦那が使い切った後、毎回取り換えずにいた。

新婚当時は・・・

もうしょうがない人、で許せたのかもしれない。


が・・・しかし

時が経つにつれ、愛情も薄れ、許せなくなったのだろう。

あることが引き金となり、爆発してしまった。

以外に、よくある話かもしれない。

相手の態度が変わって、はじめて気付く。


だが、、、時すでに遅し、何時しか冷めて行く。

親しき中にも礼儀あり、忘れてはいけない。

どんなに親しくても、やはり最低限守ってほしいものがある。

相手の立場になってみると、分かるかも??


親兄弟、親友、気の合う仲間たち。

別に遠慮など要らない。

こんなに親しい中なのに、なぜ、気を使わなきゃいけないのよ!

他人じゃあるまいし、イイだろう。


そういう思いが、知らないうちに、相手を遠ざける。

人それぞれ、程度はあるだろう。

が、、、どんなに親密であろうと、最低限の礼儀は大切だ。

礼儀を尽くして、交わってこそ、友情も長続きする。


あなたも、そんな事位いわかっている。

そう、答えるかもしれない。


しかし


今一度考えてみる、必要が、あるかもしれない。

分かっていながら、気を使わない。

遠慮もしないと言うのは・・・

何も、分かっていないのと同じ事だ。


(親しき中にも礼儀あり)・・・とは?


親しくなるにつれて、遠慮がなくなるもの。

だが、どんなに親密な間でも、最低限の礼儀は、大切と言う事。



どこの国にも、同じような言葉があります。

例えばドイツ。

汝の隣人を愛せよ。されど垣根を取り除くことなかれ。


親しくなるにつれ、遠慮がなくなるもの。

だが、どんなに親しくなっても、垣根を取っ払ってはいけない。

親しさに甘えて、不作法になりすぎると〜

どれ程親しくても、ギクシャクしてくる。

やはり、親しき中にも礼儀あり


「中」は「仲」とも書きます。

あなたは、無いかもしれません。

が、、、友達、親兄弟見回して、考える。

それも、たまには必要かもしれない。


 

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言葉には不思議な力があります。
時には傷つけ、時には励まし救われる。
言葉は、どれだけ選んでも良い。
相手のことを考えた、言葉を使って下さいネ!!



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