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感性とは、 あらゆる事に感じる心

目、見ることで感じ取る。
耳、音や話を聞き感じ取る。
鼻、匂いで感じ取る。
舌、味わいで感じ取る。
手、触れることで感じ取る。
直感 インスピレーションで感じ取る。
気持ちを察する心

もしもそこに、相手がいるなら
それが、思いやりの心につながる。
相手を思いやる心があるから・・・
おもてなしができる。
日本人には豊かで鋭い感性がある。
だから、メイドインジャパンが世界に通用する。

短縮言葉も悪くない。
が、うすっぺらな言葉に人を動かす力はない。

しかし 言葉も万能ではない。
言葉で言い表せないこともある。
そんな時には、、、
言葉に添えて バラの花束を贈ろう!!


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日本語はやっぱり、超、超おもしろい! > 響きがおもしろい。 > おべんちゃら

響きがおもしろい。

おべんちゃら


おべんちゃら


お姉さん。

いつ見ても、お若くて綺麗だ。


まあ〜おべんちゃらばっかり!

上手なんだから、もうっ!!

そう言いながら、少しはうれしいものだろう。



おべんちゃら、あなたは使いますか?

勿論、言葉としてです。

なかなか、面白い響きがありますよネ。




しかし

おべんちゃら言うのを、はたから見ると・・・

またまたあいつ、そんな感じが伝わる。

その格好、そのすがたが物語っている。

そんな気がします。


おべんちゃらとは、そのぐらい傍(はた)から見ても

見えみえなのかもしれない。



おいおい、ウソをつくな、歯が浮いてしまう。

そんなおべんちゃらを、言う人もいます。


テレビドラマの中に出てきそうな、みごとなおべんちゃら

でも、けなすよりはイイだろう。

あまりにも、かけ離れたおべんちゃらでは

気分を悪くする。


自分でも、その辺りはわかるものだ。

相手を考えた、おべんちゃらにしたいですネ。



やはり人間、あまり堅物でもいけない。

ある程度は、話のセンスとして持ち合わせるほうがいい。

おべんちゃらと分かっていても、言えるほうが面白いのだ。


(おべんちゃら)・・・とは?

相手を喜ばせ、

機嫌を取るための口先ばかりのお
世辞。


相手を適当に褒め称えること。

みえみえとわかっていてもやる。



おべんちゃら、もともとは「弁が立つ」ことから〜

ゴマすりの比喩になったようです。

確かに、、、

言葉の響きからしても、ちゃらちゃらしている。


本当のことを言っている。

そんな、言葉に聞こえない。

だが、面白い言葉だ。


まだまだ、使って残したい言葉だ。

それに、おべんちゃら、、、

人間関係の潤滑材としては、必要ですよネ。^^


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言葉には不思議な力があります。
時には傷つけ、時には励まし救われる。
言葉は、どれだけ選んでも良い。
相手のことを考えた、言葉を使って下さいネ!!



mama1.jpg

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