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感性とは、 あらゆる事に感じる心

目、見ることで感じ取る。
耳、音や話を聞き感じ取る。
鼻、匂いで感じ取る。
舌、味わいで感じ取る。
手、触れることで感じ取る。
直感 インスピレーションで感じ取る。
気持ちを察する心

もしもそこに、相手がいるなら
それが、思いやりの心につながる。
相手を思いやる心があるから・・・
おもてなしができる。
日本人には豊かで鋭い感性がある。
だから、メイドインジャパンが世界に通用する。

短縮言葉も悪くない。
が、うすっぺらな言葉に人を動かす力はない。

だが、 言葉も万能ではない。
言葉で言い表せないこともある。
そんな時には、、、
言葉に添えて バラの花束を贈ろう!!


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日本語はやっぱり、超、超おもしろい! > 大和言葉 > 手だれ

大和言葉

手だれ


手だれ


(てだれ)


あまり使われない言葉です。

今では、時代劇テレビの中だけの言葉かも!?

でも、話に出てくると、おおーなんて思わせる。



サムライ、日本に合う言葉なのかもしれない。

んんん〜なかなかの手だれぞろい。

サムライジャパンもそうでした。

手だれぞろいのチームでしたよね!


しかし

まとめるのも、上手だったのかもしれません。

原監督にとっては、最高の年ですね。

あれだけの手だれを、使いこなせたのは・・・

素晴らしいの一言、名誉なこと。


あれだけのメンバー、普通では使うことは無い。

野球人生最高の年

と言っても、過言ではないでしょう。


まあ〜あの人の行いが、成す物なのかもしれませんネ。



凄いメンバ〜と言うより・・・

手だれのつわものぞろい、の方がカッコいい。

日本には合いそう。


何処に比べても、勝るとも劣らない、

そんな気がします。

一芸で無く、全てに技量をもつ手だれ!!

それって、だれーーではないですよ。。。^^


手だれ・・・とは?

技芸などの優れていること。 

腕前が優れていること。

腕利き。 手利き。


「てだり{手足り}」の変化した語。

説では、手に十分たり具わる意からとするもの・・・

手はずの足りる意からとするものがある。


どちらにしても、てだれ。

他に無い優れたものを、十分過ぎるほど持っていた。

そんな事を表現したかったのでしょう。

まさに、日本人の持つ、器用さの表現なのかもですネ。^^




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